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結果発表~~ [病気]

2週間ほど前のこと[かわいい]
定期的に通ってる脳外科で
「血液検査」をされた[揺れるハート]
例の 「受付嬢は許せても患者は許せない」医師のトコ 笑

通院は2週間に一度なので
週末 とうとうこの日が来てしまった[ふらふら]
血液検査の結果は・・・気が重い[バッド(下向き矢印)]

コレステロールに中性脂肪
そうそう 肝機能もね~
ワタシで無くたって ドキドキする項目
2項目が規定の数値を超えたら
それは「メタボ」ってことよね??
皆様~~大丈夫ですか?? [壁]‥) チラッ

連れていた次男の手前 平然としているけど
「検査の結果ですが・・・・」っと溜められるとね
次に何が来るのか ((o(б_б;)o))ドキドキ
ソコで溜めるのはやめれ~~~[むかっ(怒り)]
覚悟は決めてたけど チキンなワタシ

「(-_-;ウーン」っと更に結果を眺める医師
うーん?? 何ですか??早く 早く!!
いや やっぱり聞きたくない~~~><
っと ワタシの緊張をヨソに
拍子抜けするほどアッサリと医師が言った
「何もないですね」

「(゜∇゜ ;)エッ!? 何もですか??」
「中性脂肪もコレステロールも正常 白血球とかも全て何も無いね」
はぁぁぁぁ~~~ 覚悟はしてたけど
何にも出ないで良かった~~ 
(´▽`) ホッと安堵するワタシ

どれどれ 次男が検査結果を手に取る
何で? 何が見たいのか??
見てわかるのか??
(*'_') ジッっと眺めてた次男
どうやら 数値を比較している様子
顔を上げ 吐き捨てるようにこう言った
「(* ̄- ̄)ふ~ん つまんない結果だね」

きぃぃぃぃぃっ!![むかっ(怒り)]
面白い結果ってどんなのさ??[パンチ]
異常な数値が出たら 面白いのか??
心中 怒り狂いながらも思い出したこと
ダンナの結果はいつも「要・観察」
コレステロールか中性脂肪
または その両方に異常が見つかることが多い
それを みんなでからかうのが「面白い」らしい
確かに からかった記憶アリ・・・
なので 何も出ないワタシは 面白く無いと・・・・

(" ̄д ̄)けっ!
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細かいのよっ!! [病気]

テレビニュースで言っていた
   「今年の花粉飛散も半分を超えました」
半分か・・・・まだまだ続くな[バッド(下向き矢印)]
そう思ったのは ワタシだけじゃないはず

だけど アナウンサーが言う
   「もう少しですね」
違うだろ?? まだ半分じゃないのか??[むかっ(怒り)]

更に アナウンサーは言う
   「あと 3週間ほどの我慢です」
ヾ(・・;)ォィォィ この地獄が3週間も??[たらーっ(汗)]

ワタシは目が重たいのと痒いのと
あとあと 少し鼻が乾くくらい??

しかし 三歳で花粉症デビューした長男は悲惨
小学校の頃は「花粉用メガネ」が大きかったため
子供サングラスにマスク 通学帽をかぶってたから
「変な小学生」街道をまっしぐらだった

今は花粉用サングラスのSが使えるようになったものの
学ランにサングラスにマスクは普通じゃない
普通じゃないんだけど 仲間の「患者」が急増しているため
その姿が奇異に映らなくなったのは 良いことなのか?
中学生ともなると 花粉症は現代病と認識されるらしい

仲間が増えたからって 症状は減らない
リコピンのサプリにナツメの実
ヨーグルトを食べつづけ
病院のアレルギーのクスリも飲んでいるけど
目が真っ赤・・・・・
煙では無く 目薬が目にしみると言う

しかも 夫も花粉症なのだ
ティッシュの消費量も半端じゃない
ガソリン値上げで 紙は高騰
値上げで大変なのに~~><

花粉が大きかったらいいのよね
フウセンくらいの大きさでさ
フワフワっと来たら パンチで追い払う
せめて ゴルフボールくらいなら・・・・
細かいんだよっ!! あいつらっ!![むかっ(怒り)]

しかも 長男は「花粉症で眠い」と言う
クスリの副作用だとは思うけど
ヒマさえあれば(ヒマが無くても)寝ている
成績悪いのに・・・寝てていいのか?
  ((*。◇。)ハッ! コレは禁句??)



とっとと 全部を飛散させて
早く 「花粉情報」を天気予報から無くしたい!!
杉の木を全部切り倒したいと思うのは
ウチだけじゃないよね??
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鬱病にラジオ体操 [病気]

鬱病や自律神経失調症と診断される友人が増えている
夫も 次男が生まれて二ヶ月の時に診断を受けているし
隣家のママちゃんは 幼児二人を置いて 昨年の夏に入院した
ネット友達に至っては 
「あなたも鬱??」ってくらい多いのが現状だ

ワタシが子供の頃だって ストレスはあったはずだし
これからだって ストレスの無い社会なんてあり得ないだろう

鬱病と診断された夫が言うには
  「自分が何でも悪いと思う」
  「死にたいと 幾度も思うのに 死ねない」
  「頑張ってるのに 足りないと思う」
こんな心の闇を抱えているらしい

ワタシには判らなかったけど
  「まあ 人生に春休みがあっても良いんじゃない?」っと
励ますでもなく 外に誘うでもなく 
赤ちゃんの次男を任せて バイトに出たっけ
だって 休職するとカツカツでさ
「○○をしてみようかな」とか「○○に行きたい」って言われた時
お金無いから・・・って そんなの嫌だったんだもん

そんな夫の鬱病が治ったのは
クスリでも無く ワタシの献身でも無い
ただ「自分はダメだと 開き直る」ことだった
これって「開き直れ!!諦めろ」って言われても 出来ないよね
ありのままの自分と向き合うってことだろうか??

某 大病院の 有名な医師の指導は
鬱病に効果的なのは・・・・
「朝日を浴びて ラジオ体操をしなさい」
(゜ロ゜;)エェッ!?だよね

自宅にこもりがちになる 鬱病患者だから
軽い運動で 体力低下を止めたいのもあるようだし
ラジオ体操と日に当たることで 骨量を減らさないって意味もありそう
一番重要なのは 鬱は生活のリズムを乱すと重くなるので
「朝はちゃんと起きよう!! 光を浴びて身体を目覚めさせよう」って
それが 医学的にも効果があるんだって

もちろん 医師の診断のクスリを続けながら
騙されたと思って ラジオ体操してみてね
これを見た 鬱の方 ご家族の方
大丈夫 治るから!! 良くなるから!!

人生に春休みがあったっていいじゃない?
何も出来ないなら しなくていいじゃない?
だって あなたがいてくれるだけで 生きてるだけで
それだけで幸せだって ご家族は思ってる
誰かが必ず 思ってくれてる
休んで 休んで 休み飽きるまで
心が動き出すまで 待ったらいいよ d(^-^)ネ!


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そういえば・・・ [病気]

そういえば MRIと戦って得た結果ですが・・・

「バイアスピリン」と言うクスリを 毎朝飲むこと
問題は見つからないけど(やはり・・・)
強いて言うなら 右の血管が細いとかで
「予防」って意味合いらしいです
取りあえず (´▽`) ホッ

「血液をサラサラにするクスリですよ~~」っと医師
「はーい」っと返事はしたものの
帰宅すると 早速調べる

「低容量のアスピリン」(・_・D フムフム
「血液をサラサラに・・・」なるほどね
喘息の人は注意・・・・」(゜ロ゜;)エェッ!?
ワタシ 喘息だって先生に言ったのに??

とても気になる・・・・
そういえば、血液をサラサラにするクスリは・・・・なんか無かったっけ? 
納豆と相性が悪い??グレープフルーツだっけ??
納豆食べたら いけないのか??

自慢じゃないが 倒れてからというもの
「納豆」「海藻」「青背の魚(秋刀魚・鯖・鰯なんかのことね♪)」の3本立て
これにM様お薦めの「キャベツ」に、ゴマや野菜
ダイエットも努力中のワタシ
努力がアダになったら たまったもんじゃないっ!!

次男の消毒のついでに 聞いてみました
まず「バイアスピリン」は納豆を食べても平気
他にも 食べ合わせとは関係ないそうです
「ワーファリン」ってクスリの場合は 納豆はダメなんだそうで

喘息も「アスピリン喘息」の場合以外は問題ナシ
余談ですが・・・・頭痛がしたら 市販薬を飲んで良いとのこと
低容量だし 一部の成分だけだから 増量にはならないそうです

クスリを飲む時 いろいろと調べるのは「テオドール」で失敗したから
皆様も 病院のクスリを飲む時は 
予想される副作用や副反応に気を付けて
疑問がある時は よーーく聞いてみて下さいね
むやみに怖がることは無いけど
知っておくと良い情報が いろいろあるもんです


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戦うMRI [病気]

昨年末に「救急車で入院」という
我が家的「重大事件」を起こしてから 二ヶ月が過ぎた
その間 とても気になってたことがある

「何かあったら いらっしゃい」と医師は言ったけど
「何かあったら」遅いんじゃないか?? っと

ネットで調べても「脳梗塞の前段階」っとある
ワタシの中で 変化が起きていたりしないのか??
かなり楽天家だけど 気になることではあった

折しも 年末・年始で病院もお休み
「落ち着いたら、診察を受けよう」と思いつつも
いつの間にか 今年も一ヶ月が経過してた

ソコに 次男の「頭部 裂傷事件」が起きた
通ってるのは「脳神経外科」だ
良い機会と思い 今日、診察を受けた

っで、MRIを撮ることになったのだが・・・・・
前回の撮影でも平気だったし
ワタシは閉所恐怖症でも無い
説明を読んだら そのまま撮影へGO!!だ

MRIなんて 平気なハズだった・・・・・

撮影が始まり 10分は過ぎたころ・・・・右の後頭部が痒くなった
  「かっ・・・・ 痒い・・・・・」 独り言に言ってみるが
何かあったら 言って下さいね~~っと言ってくれた看護師さんには聞こえないらしい

  「痒い・・・・・あっ クビも痒くなってきた・・・・」
う~~~~っ!! 痒さと相まって イライラがこみ上げる
  「背中も痒い~~~」
ああ~~~っ!!イライラするよぉぉぉぉ!!
  

更に時間が過ぎる・・・ っで気が付く
  「トイレ・・・ 行っておけば良かった・・・・・」

そうなのだ!! 撮影に入る時から行きたかったけどさ 
20分くらい平気だろうと思ったんだよね~  大人なんだもん♪
だけど・・・・気を紛らすものが無い今
この 真っ白な世界の中で(機械の中は真っ白ですっ!!)
「痒い」と「トイレへの欲求」が せめぎ合っているのだ!!

ワタシの中で あり得ないスピードでイライラが暴走する
  「痒い~~~ トイレ~~~っ!!」
もう 子供のようなものである!!
機械を止めてもらって トイレに行く自分を考えただけで
そんな 恥ずかしいことは出来ないと思う
だけど・・・・じゃあ「頭が痒いんです」って止めるのは有りや無しや??

機械からは「コンッ コンコンッ」「ンガーッ」「ガーンガーンッ」
順番に聞こえて来る・・・・終わるか??
終わりそうで 終わらない!!

どーーーする ワタシ!!
どーーーーーするぅぅぅぅ!!

その時 急に無音になった・・・・
ワタシとMRIとの戦いが 幕をおろしたのだった

今回の教訓「MRIを撮る時は 事前にトイレに行きましょう」ww


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花粉が来るまでに・・・ [病気]

まだまだ 寒さも厳しいけど
確実に ヒタヒタと アイツは距離を詰めて来ている
たぶん 気が付けば 横にいるに違いない

アイツとは・・・・杉花粉である
怖いんだなぁ~~コレが
ワタシは少し目が痒いとか、コンタクトが曇るとかだけなんだけど
五歳で発症した小猿一号の事態は深刻・・・・

小学校にも「サングラス」に「マスク」に「帽子」の怪しい姿で通学
もちろん 通院してクスリは頂いているんだけど
クスリはだんだん強いものになって 量も増えるのを知っているから・・・

なので、いつか書いた「トマトサプリ」にも手を出したのだ
トマトの皮から抽出する成分なので 現物を食べても微量しか摂れないって言うからサプリね
もちろん ヨーグルトも食べさせ(彼は 乳製品が嫌い)
鼻の穴に塗るタイプのクスリも使用中
マスクに塗るのも使ってるし サングラスも花粉用ね

杉の花粉のお茶もあるけど あれは医師の指示のもとじゃないと危険だし
布団洗濯物も中に干してっと・・・   
花粉対策 進行中・・・・


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入院?! (病院編 その2) [病気]

ちょっとサボってました;

入院では無いですよ~~ (^^)ニコ
前回、入院準備は自分で・・・っと書きましたが
今回は入院中に体験したもろもろのことです

予定入院では無い私を受け入れたのは「消化器内科」の病棟でした
本来なら「脳外科」の病棟のはずですが、空きが無かったのです
っで、運ばれた時は「背中を付けて 安静」で、車いすの許可が出たのが夕方で
その後も退院直前まで「歩行許可」が頂けなかった私は
「何科の部屋」かも「何人部屋」なのかも知らないでカーテンの中にいました

夕飯が運ばれ「もう コレを食べるしか無いんだな」っと諦めてフタを取ると
天つゆの付いた天ぷらに、何かが入ったおみそ汁 五目煮が少量のってました
妙に水分の多い白米には200グラムと書かれてました
「このおかずで 白米200グラムは多くないか?おみそ汁の具は・・・里芋??」
横から興味深そうにのぞき込む息子達の「食べるの早くない??」の言葉

だって、食べれる物が無いんだよ~~ おみそ汁の具はお麩だぞ?? 
あたしゃ 金魚じゃないんだ!!  @(/ェ・o)@クスン
しかも 水に味噌か?? 出汁ってものの存在があるのを知らないのか??
マズイ!! とにかく ひどくマズイのだ!! 白米もベチャベチャとしてるし!!

何度も書くけど 予定してないから「ふりかけ」も「佃煮」も持ってない
心配かけた家族を思えば 文句を言う場面では無いから
(-_-;ウーンっと曖昧に返事をしつつ 黙々と食べれるトコだけ食べて我慢

この時 私と御飯に興味津々の家族は気付いて無かったが
退院まで 私を悩ませる会話が聞こえていたのです・・・・
  「○○さん コレ食べる??」(ブーッと音・・・何??)
  「(・_・ ))(( ・_・)んーん 私もう十日も出て無くて・・・ココまで来ちゃってて」
  「まだ出て無いのぉ~~ 出ないと食べられないわよね」
  「クスリは飲んだの??」(どうも 私以外に3人はいるみたいだな?)
  「毎回飲んでるけど いつも効くのに効かないのよぉ~」(プーッっと音  まさか??)
  「あら~~ヨーグルトとかでもだめなの??」

この調子で続くのだが、何の会話だか判りますよね??
3人の恐らくはオバチャンが 食事中に「便秘」の話をしているのですよ
しかも 意味不明の「プーッ」はおならをしている音だったのです
それじゃなくてもマズイ食事だと言うのに トイレで食べてる気分です

「まっ 病院だし!!仕方ないよね」っと諦めて とにかく寝るしかないので 寝ましたが
夜中も寝苦しいくらい暑いのです 動けないのも辛いしトイレも車いすなのですよ 
ナースコールを使うとオバチャン達も起きてしまうだろうと水分を極度にセーブ
そんな気苦労を尻目に 「ガーーーーッ ゴーーーーッ」とイビキ
イビキに混じって プーーーッ  
寝てるんだもの 仕方ないよね??  っと思いつつもこみ上げる笑い
ずーーーっと 一晩中 このパターンでしたので「入院疲労」は溜まるばかり
「絶対 検査が終わったら退院しよう!!」っと心に決めて一晩・・・・

翌朝 車いすの上からチラッと見た相部屋の方々は 全員65歳は超えている方ばかり
入り口のプレートを見れば 消化器内科病棟で・・・・
病気の性質上、きっと「プー」は良いこととされてるだろう場所
「なるほど 術後は出たら回復の兆しだもんね」っと納得

でもね~~~先ほどの便秘会話は朝食も昼食も白熱しててさ
とうとう 「カンチョー」の話まで出ちゃって・・・・
詰まってる方が出る前に こっちが戻しそうだったよ  (爆)

人生も末期ともなれば トイレでゴハンも食べれるってかっ??
人のふり見て我がふり直せ・・・・気を付けます!!


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入院?! (病院編 その1) [病気]

さて、前回「救急車」のことを書いてみましたが
今回は「入院」です

病院ってトコは 事前に予定してても楽しいトコじゃありません
なんと言っても 「食事が不味い」のはドコも同じじゃないでしょうか?
だから 消化器系での入院でもなきゃ「ふりかけ」程度は持って行きますよね?
お箸とスプーンフォーク お箸を洗う洗剤も少しは欲しいし
忘れちゃいけないのがコップ。。。食事の時にはお茶が出るトコが多いからね
だけど・・・救急車で運ばれたワタシには これら全てが無いっっ!!
着替えもパジャマも 歯磨きする道具はもとより タオル一枚無いのです

病棟に移ったのがちょうど 夕食の時間
「( ̄s ̄; チェッ 間に合わなければ 好きな物持ち込めたのに・・・・」っと
動けないくせに思うワタシ  病棟に移るまで、髄液検査のために安静で
翌朝まで「歩行許可」も出なかったクセに 悪知恵は働くのだ
取りあえず 着替えやティッシュは小猿達とダンナに頼んだが
普段 着もしない物ばかりを探し出して来てくれた
例をあげれば 次の資源ゴミの日にカットして捨てる予定の袋からパジャマを持って来た
タンスの奧深く セーターの下なんかに着る「ボルドーの下着」コレも予想外
「なぜ、普通のものを持って来ないのか??」 とても疑問に思うが どうにもならない
新品のパジャマも持って来てたけど ネルの冬用で「暑い病院」では着られない

よそ行きと ボロと 不適切なものばかりが詰まった紙袋
何故??カバンはいろいろあるのに紙袋??
入院は 出来れば支度を自分でしたいと 悲しくなったよ
でも 回りの声に耳をかたむれば みんな同じらしい
「退院前日に やっとまともな物が届いたわ」っと 二週間の先輩さん
ダンナの支度能力は ベテラン主婦さんでもイライラするものらしく
「チグハグのファッションでも ボロでもしょうがないよね」っと自分をなぐさめらた

普段から ある程度の指示はしといたほうがいいみたい・・・ε-(ーдー)ハァ


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入院?!(救急車編) [病気]

前回 年末に倒れたことを書いたついでに・・・・

救急車って 乗ったことあります??
テレビドラマとかで 緊迫したシーンとして使われることが多いからね
あのシーンを想像してたんですよ (半身麻痺でも観察する奴 ( ̄w ̄) ぷっ)
ところが・・・・3人(たぶん)の隊員さんはかなり普通
一人が問診している間に 二人が搬送先に確認するんだけど
  「搬送先が決まらないと動けないんですよね~」  ((゜∇゜ ;)エッ!?そうなの??)
決まると
  「○○先生は好きだな~~すぐに決断してくれるし」  (ほうほう)
  「だよね~ ××先生だと時間かかるよね」  ((* ̄- ̄)ふ~んそうなんだ)
  「あ お前 こないだの○○はどーーなった??」  (ヾ(・・;)ォィォィ 私語かい??)
  「あ 大丈夫っすよ~  ・・……(-。-) ボソボソだから~」 (何??) 

っと こんな調子で緊迫してない!!  ワタシへの問診も終わった
終わったと思ったら 搬送先を確認してた隊員が また同じことを聞く
  「あの・・・今 お話したんですけど??」  (意識の確認のためかなぁ?)
  「えっ?? あっそう!!聞いた??」  ((゜∇゜ ;)エッ!? ダブりかいっ??)

かなり動きに無駄がある人たちだが それだけワタシの症状が軽いのか?
それとも 慌ててるだけ??(ワタシのために★)
カーブの坂道をスゴイ勢いで車は進む 揺れるしスピード出てる感じ
同乗した夫曰く 「ジェットコースターみたいだった」らしい
病院に到着してからも「激しい吐き気」とか大袈裟な報告がされる
聞いてるワタシは「激しくなんて誰も言ってないからっ!!」
っと心の中でツッコミを入れていたのでした
ちなみに。。。彼らの好きな○○先生は女医さんでした(若いの)
確かに 決断も早くてパキパキした人でしたよ~~

救急隊員の皆様 ありがとうございました<(_ _)>


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